素敵な男性に恋して幸せになりたい、可愛い彼女をゲットしたい、だれもが悩む恋愛の疑問を解決!

■ アメリカ編

■アメリカ編
アメリカというと、出会いやプロポーズも情熱的で積極的。
そんなイメージを持っている方は、多いのではないでしょうか。
もう人前でも大丈夫のようですし、大胆だという事は間違いなさそうです。
アメリカ映画などを見ていると、ロマンチックなものも多く、日本にいる女性も
国際結婚の憧れの国がアメリカと、アメリカの大胆さに憧れる事が多いのではないでしょうか。

プロポーズをする男性

アメリカでは、女性の方からプロポーズはあまりないようです。
あくまでも男性がする儀式の一つとして考えが根付いているようです。
女性は男性がプロポーズしてくれるまで待っている事が多いのです。
そしてプロポーズには男性は必ず婚約指輪をもって、片膝をたてて恋人の手をとってします。
イギリスと同じ形式ですね。
すべての人ではないですが、ほとんどの人が「Will you marry me?」と聞くプロポーズです。
それに対して答えるのが通常です。
日本のようにこういってほしいとかというのもありません。
シチュエーションやサプライズはアメリカ人も凝りますが、言葉にはあまり求めているものはないです。
よくプロポーズする季節はクリスマスのようです。恋人が過ごす季節という事でしょうか。

■映画編
アメリカ映画に出てくるような、甘い言葉を言われたい。
出会いを求める女性の中には、あこがれのフレーズを持っている人もいるかもしれませんね。
ではそんな映画に出てくる明言を、いくつがご紹介しましょう。

・映画:哀愁
「結婚しよう。」「でも私を知らないでしょう?」「これから理解するさ。一生かけてそうするよ。」
・映画:メラニーは行く!
「僕が知りたいのは、君の未来に僕の居場所はあるのか、ただそれだけだ。」
・映画:ユー・ガット・メール
「一緒にコーヒーかお酒か、夕食か映画でもどう?僕たちが生きている限りずっと。」
・映画:ブレイブハート
「もちろん畑仕事は大変だよ。でも2人の息子が助けてくれる。」
「息子さんがいるの?」
「まだだけど、君が産むんだ。」
・映画:メリーに首ったけ
「メリー幸せになってくれ。」
「私はね、あなたと幸せになりたいの。」
・映画「恋人たちの予感」
「1番話がしたいのは君だ。寂しいからでもないし、大晦日だからでもない。
これからの人生を誰かと一緒に過ごしたいんだ。その生活を早く始めるために今日僕はここにきたんだ。」

2015.04.22

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